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レンタルメールフォーム「Xform」が4/16以降に初期費用を改定

株式会社ラクス(本社:東京新宿区 代表取締役:中村 崇則)は、当社の提供するレンタルメールフォーム「Xform(エクスフォーム)」(http://www.xform.jp/)のスタンダードプランとプロプランにおいて、2010年4月16日より下記の通り、初期費用を改定いたします。昨年12月にスタンダードプラン及びプロプランをリリース以降、当サービスは大変ご好評をいただいており、この度ご利用社数も3,000社を突破いたしました。 そこで、更なる設備増強によって、より安定したサービスをご提供するため、この度、下記のとおり、料金改定を実施させて頂くこととなりました。今後も品質の維持とサービスの向上に一層努力して参りますので、何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。 ■初期費用の改定について 2010年4月16日より、スタンダード(10フォーム)プランとプロ(30フォーム)プランについて、下記の通り初期費用を改定いたします。 改訂前(2010年4月15日まで) 【初期費用】 ライト   :3,150円 スタンダード:3,150円 プロ    :3,150円 【月額費用】 (年間契約) ライト   :840円 スタンダード:2,100円 プロ    :5,250円 (半年契約) ライト   :1,050円 スタンダード:2,625円 プロ    :5,833円 改訂後(2010年4月16日以降) 【初期費用】 ライト   :3,150円 スタンダード:5,250円 プロ    :10,500円 【月額費用】 (年間契約) ライト   :840円 スタンダード:2,100円 プロ    :5,250円 (半年契約) ライト   :1,050円 スタンダード:2,625円 プロ    :5,833円 2010年4月16日以降にお申し込みを頂いた分につきましては、改定後の初期費用となります。 ※ライト(2フォーム)プランの初期費用改定はございません。 ※月額費用の料金改定はございません。 ※料金改定前の2010年3月10日〜4月15日の間には、 両プランの初期費用無料キャンペーンを実施いたします。 キャンペーンについてはこちらをご覧ください。 >>> http://www.xform.jp/functions/ 今後も、より一層お客様にご満足いただけるサービスをご提供させていただけるよう一同、尽力してまいります。 【Xform(エクスフォームサイト)】http://www.xform.jp/ 【会社概要】 名 称:株式会社ラクス 本社住所 :東京都新宿区西新宿7-7-30 小田急柏木ビル5F 設 立:2000年11月 資 本 金 :1億4,985万円 代 表 者 :代表取締役社長 中村 崇則 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社ラクス 担当者: 田端夏子(たばたなつこ) T E L : 03-5348-8070 F A X : 0120-82-5348 e-mail: it-mkt@rakus.co.jp詳細はこちら

ストラーダポケットは機能強化でフルナビと遜色ない性能に

写真拡大ストラーダポケットは機能強化でフルナビと遜色ない性能に 写真一覧(13件) 16日に発表されたパナソニックの新型PND『ストラーダポケット』。8GB大容量メモリ(マイクロSDHCカード)の採用に加えて個人宅電話番号データベースや市街地図の拡充などナビ機能を大幅に強化し、フルナビと遜色ない性能が自慢だ。PNDというと、これまでは“初心者向けの簡易カーナビ”と思われる向きもあったが、パナソニックが実施した「MP250/180」シリーズ購入者へのアンケートによると、ナビ経験者が半分を占めていたという。この数字は今後さらに増えると予想されており、近いうちにPNDユーザーも本格的なナビ機能を志向するようになることは想像に難くない。国内マーケティングチームの加藤和彦氏は新型ストラーダポケットMP700/500シリーズの狙いを端的に「経験者に向けて強烈なメッセージを投げかけるのが今年の差別化」と語る。「アンケートを取るとやはりストラーダというブランドに対する高機能・高性能への期待がたいへん高いことを実感しました。たとえば、従来モデルのMP250シリーズなどではFM-VICSを内蔵させましたが、たいへん好評でした。交通情報はナビ経験者ほど重要視する傾向がありますから」「そこで、新モデルでは、操作性・視認性・ナビ本来の性能をさらにブラッシュアップさせ、機能の満載感・高性能をさらにユーザーに訴求します。また、デザインについてもフルフラットパネルとして、品質感を向上させています。言ってみれば“フルナビ級のポータブルナビ”を目指しました」と語った。PNDはもはや“簡易ナビ”ではない。加速度センサーやジャイロとの組み合わせによって精度も飛躍的に向上し、高性能CPUやアルゴリズムの改良により探索機能もアップしている。積極的に選ぶ意味をもつ商品力を獲得した、と言えるだろう。今後のPND進化の焦点は、通信機能との連携や、VGAパネルの採用、フルセグ対応、そしてBluetoothなどによるオーディオ機能との連携といったところだろうか。PNDの高機能化は止まるところを知らない。

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